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   世界の美しい庭園図鑑 
 街の喧騒から離れ、別世界をつくりだす水や緑の楽園。そんな、一度は訪れてみたい世界21カ国、55作品の美しい庭園作品を厳選して紹介。 また、これから造園やランドスケープを学ぶ人の入門書としても最低限知っておきたい庭園と知識がつまった必須の一冊です。
エクスナレッジ  ¥1,728(2016/03)
   日本の美しい庭園図鑑 
 日本庭園は各地域の気候・風土・文化・植生・地質の違いや歴史的な背景、使われ方によって、それぞれ様式や形状が異なります。また、楽しみ方も「座って楽しむ庭」「歩いて楽しむ庭」とさまざまです。本書では北海道から沖縄まで47都道府県の中から一度は訪れてみたい美しい庭園67作品を紹介しています。
エクスナレッジ  ¥1,728(2017/03)
   Hidden Gardens of Japan 日本の秘庭 
 全国には、それほど知名度が高くなく静寂さを保っている、知る人ぞ知る美しい秘庭がまだまだ存在します。こうした未開拓の庭園は、訪れた者がその宝石のような庭園を独占しながら心ゆくまで堪能し、何か予想外のものを発見する楽しみが存在するのです。本書では、そのような全国の秘庭を、美しい写真と日英対訳文で紹介します。
IBCパブリッシング  ¥1,944 (2017/09)
 実践 造園図面の描き方: プロから学ぶ 
 庭づくりをするにあたり重要な造園図面作成のノウハウがわかる決定版。製図道具や設計図の種類など造園図面作成に必要な基礎知識、受注~契約のフローチャート、造園図面の用語集から、樹木、生垣、景石、石垣、張石、園路、添景物、水源などの造園素材の描き方をわかりやすく解説した一冊。
誠文堂新光社 ¥2,940 (2013/11)
   ガーデンデザイン入門 
 この本はエクステリア&ガーデンの設計施工に携わっている方々の入門書であるだけでなく一般愛好家のためのガイドブックにもなっております。全体を通して手描きで立体空間をイメージして作り上げる手法をとっており、アナログならではの楽しさも同時に味わって頂ければ幸いです。
KIS INC ¥1,890 (2014/02)
   THE GARDEN SOURCE 
 庭やアウトドア空間に関するデザインの必携のソースブック。ガーデンデザイナー、園芸ファン、空間デザイナー、公共デザイン関係者に適切な写真資料集! 収録作品の性格に合わせて「CONNECT:つなぐ」・「DIVIDE:分ける」・「SPACE:空間」・「STYLE:スタイル」4つ分類。
エイ出版社  ¥7,344 (2014/12)
 イラストでわかるエクステリアデザインのポイント
  「街並み環境」を美しくすることを念頭に置き、住宅エクステリアの各ゾーンにおける計画の考え方、動線・視線の考え方、寸法の決め方、素材の選び方、そして細部の意匠デザインに至るまでをイラスト・図表でわかりやすく解説。
彰国社 ¥3,150 (2008/04)
 すぐ描ける!ガーデンデザインのプレゼンテクニック 
 ガーデンデザイナーにはつくろうとする造園のイメージを立体的な絵にしてクライアントにプレゼンする技術が不可欠である。この本では、実践的な作図の方法と線描と着彩の表現技術を紹介する。
彰国社 ¥2,625 (2012/03)
 最高の植栽をデザインする方法 
 雑誌「建築知識」の2004年11月号と2007年3月号の植栽特集を再編集し、1冊にまとめた本。屋上・外構・庭・壁面などで緑を生かす植物の基礎知識から、計画・施行のテクニック、トラブル回避まで、豊富な事例で完璧マスター。
エクスナレッジ ¥3,360 (2011/03)
 プロが教える住宅の植栽 
 住居への緑のニーズは高まり、住む人のライフスタイルに応じた多様な植栽が求められている。建築主が納得する植栽を提案するには? 本書は、植物の基礎知識及び住空間の各部位ごとの植栽計画を掘下げ、観葉植物、壁面・屋上の植栽も含め、樹種選定からメンテナンスまで、樹木・草花を使いこなす技術を具体的に解説した。
学芸出版社 ¥2,940 (2010/11)
 世界で一番やさしい住宅用植栽 増補改訂カラー版 
  北庭には何を植える?狭いスペースに向く樹種は?コストはどこまでかける?すべての疑問に答える入門書の決定版!絶対に失敗しない配植図も満載!カラ-版では、より植栽のイメージがしやすくなっております。
エクスナレッジ ¥3,150 (2013/05)
 剪定もよくわかる 庭に植えたい 樹木と草花 
 庭を緑で彩るための、樹木と草花のガイドブック落葉樹から常緑樹、針葉樹、つる性の植物や草花まで庭を彩る樹木と草花を160種以上収録しました。さらに樹木の基本知識や育て方、剪定方法も解説した、樹木選びのためのガイドブックです。
池田書店 ¥1,575 (2013/03)
 樹木別に配植プランがわかる植栽大図鑑 
 本書では、誰でもできる植栽デザインの手法を4ステップにわけて紹介します。
さらに、樹種の紹介ページでは、 それぞれの樹をメインツリーにしたすぐ使える配植プランを掲載。
エクスナレッジ ¥2,940 (2013/04)
 ナチュラルガーデン樹木図鑑 
 里山風ガーデンづくりに役立つ樹木のベストセレクト。折々で表情を変えるここちよい庭をつくり、ほっこりやさしい山里の雰囲気を庭に生かすテクニックも伝授します。正木覚選りすぐりの樹木204種を収録。
マルモ出版 ¥1,600 (2012/10)
 オープンガーデンを訪ねて学ぶ 美しい花の庭づくり 
 一般公開しているプライベートな庭の案内と、その庭づくりのアイデアを写真とともに紹介。ナチュラルな植栽の庭、小さな空間をバラで彩る庭など、庭の特徴別に紹介。目的に合った庭造りにいかせるアイデアが満載。
家の光協会 1,470 (2013/01)
 オープンガーデンガイドブック 2016~2018年度 
 北海道から沖縄まで、花に彩られる個人のお庭を一挙にご紹介! 2016年から2018年版、全国オープンガーデンガイドブックの最新版です。
マルモ出版 ¥1,200 (2016/06)
   庭園 バイリンガル ガイド: BilingualGuide JapaneseGardens
 訪日外国人の急激な増加に伴い多言語情報が必須ないま、日本庭園は憩いの場所としてだけでなく、精神性や美意識の高い憧れの対象だ。観光ガイドとしてだけでなく、歴史や教義を正しく理解し真の関心を高めるためにも、全英訳付きの庭園バイリンガルガイドは、これからの日本に必携の一冊だ。
小学館 ¥1,188 (2018/07)
   はじめての収穫キッチンガーデン
 「Garden&Garden」で掲載した人気企画をもとに再編集。野菜の葉色や草花を組み合わせ、花壇のように野菜畑を楽しむキッチンガーデンや、野菜、ハーブ、果樹など76種類の栽培方法、失敗しない栽培のコツなどの勉強ページを加えたボリュームたっぷりの内容です。
エフジー武蔵 ¥1,404 (2018/03)
 ライフスタイル・ガーデニング: 草木の力で暮らしを変える4つの発想 
 ナチュラルガーデンを目指したけど草ぼうぼう。枯らしてしまって長続きしない―。そんな人が、常識や従来のノウハウを見直して、手間をかけずとも失敗せ ず、楽観主義で愉しむための新発想ガーデニング・ブック。「権物力だのみ」、「時間まかせ」、「見た目 重視」、「庭からはみ出す」
創元社 ¥1,890 (2013/03)
 雑草と楽しむ庭づくりーオーガニック・ガーデン・ハンドブック 
 無農薬・無化学肥料で庭をつくってきた個人庭専門の植木屋さんが教える、雑草を生やさない方法、庭での生かし方、草取りの方法、便利な道具…。オーガニック・ガーデナーのための雑草マメ知識も満載。
築地書館 ¥2,310 (2011/06)
 工夫とアイデアでのりきる がんばらないガーデニング 
 この書は、「園芸書なんて読む気のない怠け者の素人庭師のための手引書」であり、ガーデニングはしたいけど時間がない…やっても続かない…すぐ枯れてしまう…そんな方のためのガーデニングの手引書です。
誠文堂新光社 ¥1,365 (2012/03)
   狭くても心地よい 雑木のある小さな庭づくり 
 人気造園家が手がけた17の庭を紹介。雑木の選び方や見せ方、管理方法まで、小さな庭だからこそ生かしたいプロのテクニックや知恵が、実践例でよくわかります。 雑木の植え付けから剪定、管理まで、小さなスペースでもできる、雑木を使った庭づくりのポイントをわかりやすく紹介します。
家の光協会 ¥1,620 (2015/10)
 ナチュラルな庭づくり―四季を感じる宿根草と手間いらずの庭木で 
 狭くても関係ない、日陰が多い庭だって大丈夫。自分の庭の植えたい場所の環境や条件を知って、そういう場所を好む植物を植えれば、みんないきいきと健康的 に育ってくれる。そうすれば人間の手入れだって、最低限でOK。植物も人間も元気で幸せな、そんな「ナチュラルな庭づくり」をしよう。
主婦の友社 ¥1,449 (2012/09)
 虫といっしょに庭づくり―オーガニック・ガーデン・ハンドブック
 無農薬・無化学肥料で庭づくりをしてきた植木屋さんが、長年の経験と観察をもとにあみだした農薬を使わない“虫退治”のコツを庭でよく見る145種の虫の カラー写真とともに紹介します。
築地書館 ¥2,310 (2008/04)

 自然と遊ぼう 園庭大改造―命の営みを感じられる園庭に 
 数年越しの大規模改造から、今すぐに出来るとりくみまで、カラー写真とイラスト満載でビジュアルに構成。明日の園づくり・保育環境を考えるための画期的提案!
ひとなる書房 ¥1,890  (2011/06)
 世界の美しい庭 
 本書は、造形的に作り込まれた庭園から、自然と共存しながら育てられたプライベートな庭まで、一度は訪れてみたい世界中の美しい庭を紹介します。四季折々の花々や自然の美しさを堪能できる1冊です。
パイインターナショナル ¥1,890 (2012/05)
   自然と響き合う美しい庭 十勝千年の森 
 ナチュラリスティック・ガーデン。それは、今年開園10年目に入る北海道の名庭「十勝千年の森」が取り入れた庭のスタイルであり、自然と庭の関係≠模索する、世界の庭づくりの潮流です。本書は「十勝千年の森」のヘッド・ガーデナー、新谷みどりが「ナチュラリスティック・ガーデンとは何か」「今、なぜナチュラリスティック・ガーデンか」に迫る渾身の一冊。
青菁社 ¥3,132 (2017/04)
   剪定 「コツ」の科学 いつどこで切ったらよいかがわかる 
 園芸や庭木の手入れで、一般人にとってもっとも悩ましいのが、樹木の「剪定」です。剪定の原理を基本的なQ&Aとイラストや写真で解説します。「すかし剪定」「切り戻し剪定」「刈り込み」がわかれば、もう剪定で失敗しない!剪定名人が実践する78の常識。
講談社 ¥1,512 (2016/10)
   園芸 「コツ」の科学 植物栽培の「なぜ」がわかる 
 いわゆる園芸の達人とは、こうした素人がわからないコツが、皮膚感覚でわかっている人たちです。本書では、これら「園芸のコツのなぜ」を、イラストや写真などを加え、わかりやすく1冊にまとめます。 園芸作業の「どうしてそうするの?」がわかればもう失敗しない!植物栽培の名人が実践している107の法則。
講談社 ¥1,512 (2013/12)
 図解 自然な姿を楽しむ「庭木」の剪定 
 本書は、雑木ブームの先駆けとなった庭師の流れを受け継ぐ著者による、初めての「雑木の剪定」技法を掲載した庭木の手入れ本です。扱う樹種は雑木を中心として、いま庭木として人気のある樹種103に対して、イラストを多用して分かりやすくていねに解説します。
講談社 ¥1,260 (2012/10)
 新・和風デザイン図鑑ハンドブック 
 和風住宅とは何か。言葉は一般によく知られていますが、具体的にはどのようなものでしょうか。 本書では、和風住宅を構成する要素ごとに、豊富な写真や図面を用いて、ひとつひとつ細かく解説しています。 住宅に関わる設計者から工務店、各業種の関係者の方に必要な知識が、ぎっしり詰まった1冊となっています。
エクスナレッジ ¥2,940 (2011/09)
   世界の美しい庭園図鑑 
 街の喧騒から離れ、別世界をつくりだす水や緑の楽園。そんな、一度は訪れてみたい世界21カ国、55作品の美しい庭園作品を厳選して紹介。 これから造園やランドスケープを学ぶ人の入門書としても最低限知っておきたい庭園と知識がつまった必須の一冊です。
エクスナレッジ ¥1,728 (2016/03
   世界の庭園歴史図鑑 
 地上の楽園として、権力と富の顕示のため、あるいは精神性の表現、植物の蒐集というように、庭を造る理由は時代や文化によって様々であった。本書は多数の貴重な図版とともに古典期から現代にいたる名園、造園芸術の精華をたどる。
原書房 ¥16,200 (2014/09)
 図説 イスラーム庭園 
 イスラーム庭園の解釈は、四分割されたチャハル・バーグと、楽園の象徴が第一と考えられてきた。しかし旧来の解釈に疑問を投げかけ、81のイスラーム庭園をつぶさに検証し、その意匠を豊富な写真と図面で解き明かしていく。
原書房 ¥6,090 (2012/09)
 サライの「日本の庭」完全ガイド 
 日本庭園の構成要素は大きく「水」「石」「植栽」「景物」の4つ。これをおさえておくだけで、庭の見方が違ってきます。簡素な作りの中に深い意味を込める、日本人の美意識が表れた庭園の魅力を味わう道標となる一冊です。この本で得た知識をもって庭を眺めると、いつまでも見飽きることがないでしょう。
小学館  ¥1,680 (2012/03)
 Japan's Master Gardens 
 和の巨匠たちによる日本各地、25の日本庭園をひとまとめ。幾多の庭園デザイナーの紹介や特徴、歴史的背景も含めた名庭の解説とともに、研ぎ澄まされた美を堪能できます。
チャールズ・イ・タトル出版 ¥2,520  (2012/02)
 庭師 小川治兵衛とその時代 
 工業用水として計画された琵琶湖疏水を変じて、近代和風文化の粋を示す自然主義の庭園に用い、パトロンたちが自己を演出し、人びとと会い、決断を下し、孤 独に沈潜するための「場」を創造しつづけた七代目小川治兵衛―その活動の軌跡から、日本における近代が生み出した精神を読み取る。
東京大学出版会 ¥2,940 (2013/05)
 七代目小川治兵衛: 山紫水明の都にかへさねば 
 山縣有朋の無隣庵、住友春翠の慶沢園など後世に受け継がれる名園を作庭した七代目小川治兵衛(屋号植治)。「眺める庭」から「五感で味わう庭」への転換を図り、時代を越えて愛される近代日本庭園文化を創り上げた。作庭家でもある著者が語る近代京都と植治の物語。
ミネルヴァ書房 ¥3,150 (2012/02)
 日本の庭ことはじめ
 本書は、庭園デザイナーの岡田憲久氏が、日本の庭園デザインに影響を与えてきた数々のテーマを採り上げ、庭園がどのような背景によって生まれ、そして現代に生きているかを分かりやすく解説します。ありそうでなかった、日本の庭園の変遷と空間構成を説いた、まさに「日本の庭の入門書」ともいえる一冊です。
TOTO出版 ¥2,625 (2008/05)
 日本の庭:比類なき美の世界
☆ 京都の大覚寺や大徳寺大仙院、東京の浄蓮寺や清澄庭園など、日本全国75の名庭を、150以上のフルカラー写真で紹介。比類なき美の世界を収めた写真集。
IBCパブリッシング ¥5,775 (2008/05)
 植治七代目小川治兵衞―手を加えた自然にこそ自然がある (シリーズ京の庭の巨匠たち 2)
 99点のカラー写真と、多彩な執筆陣が説く植治の生涯と作品の巧、楽しみ方がまとめられた1冊。また、明治期の美術評論家の黒田天外が植治にインタビューした記事を再録。植治が生の言葉で、人生や作庭観を語っています。
京都通信社 ¥10,900 (2008/04)
   桂離宮・修学院離宮・仙洞御所 
 日本庭園の四季折々の表情は、多くの人々に賞賛されてきた。その美しさはどのような技術によって形成され、保たれているのか。40年にわたり宮廷庭園(桂 離宮、修学院離宮、仙洞御所)の造園技官を務めた著者が、脈々と受け継がれる技術を明らかにしながら、心を揺さぶる写真とともに、自然の美を表現した庭園 の魅力に迫る。
学芸出版社  ¥2,700 (2014/12)